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令和4年問16調剤管理料

疑義解釈

問16調剤管理料

疑義解釈(その1)

内服薬(内服用滴剤、浸煎薬、湯薬及び屯服薬であるものを除く。)と外用薬が同時に処方された場合、調剤管理料1及び調剤管理料2を同時に算定可能か。

回答

不可。内服薬(内服用滴剤、浸煎薬、湯薬及び屯服薬を除く。)以外のみが処方された場合、調剤管理料2を算定する。

関連する疑義解釈

問15調剤管理料

調剤管理料における「内服薬」に、浸煎薬及び湯薬は含まれないのか。

調剤診療報酬

疑義解釈(その1) 

問4調剤管理料

内服薬が長期処方(28日分以上)されている患者であって、残薬の状況が確認されたものにおいて、処方医に対して照会を行い調剤日数の変更が行われる又は処方箋の「調剤する薬剤を減量した上で保険医療機関に情報提供」の欄にその旨の指示があり、減数調剤を行うことにより、実際の調剤する内服薬の投与日数が27日分以下となった場合、調剤管理料の1のイ(長期処方(28日分以上))又はロ(イ以外の場合)のいずれを算定すべきであるか。

調剤診療報酬

疑義解釈(その7) 

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