第13部 病理診断
- N000 病理組織標本作製
- N001 電子顕微鏡病理組織標本作製(1臓器につき)
- N002 免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製
- N003 術中迅速病理組織標本作製(1手術につき)
- N003-2 迅速細胞診
- N004 細胞診(1部位につき)
- N005 HER2遺伝子標本作製
- N005-2 ALK融合遺伝子標本作製
- N005-3 PD-L1タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製
- N005-4 ミスマッチ修復タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製
- N005-5 BRAF
- N005-6 CLDN18タンパク免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製
- N005-7 FGFR2融合遺伝子標本作製
医科診療報酬 病理診断のQ&A
受付中回答0
気管支鏡検査や内視鏡検査時の穿刺吸引細胞診は迅速細胞診が算定できると思いますが、その際に作成した別標本で通常細胞診の算定は可能でしょうか?...
解決済回答1
R8年度改定より病理組織標本作製などに特殊染色加算50点が算定できるようになりましたが、検査目的、検査方法などのレセプトコメントは特に必要ないという解釈で...
受付中回答1
受付中回答2
特殊染色加算は、1部位ごとそれぞれに50点を所定点数に加算するとありますが、今回参加した細胞学会での説明では、グロコット染色は、80点加算できると説明して...
受付中回答1
乳がん確定者へのHER2、ER、PGR、ki67の免疫染色の保険点数
当検査センターでは、HE標本にて乳がん確定後、HER2、ER、PGR、ki67の免疫染色をオーダーされます。N002では、
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