汎用型超音波検査装置(プローブ+タブレットなど)での検査に関する診療録への画像添付について
汎用型超音波検査装置(プローブ+タブレットなど)での検査に関する診療録への画像添付について
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超音波検査の算定において、診療録への所見の記載及び検査画像の添付が必須であることは周知のことかと存じます。
今回お尋ねしたいのは、タイトルにある汎用型超音波検査装置(いわゆる簡易型のもの)で検査を行った場合についてです。
当該機器で行った検査画像はタブレット(アプリ内)に蓄積していくのですが、当該タブレットがセキュリティを担保できず、またネットワークや部門システムへの接続費用も高額になるため、今のところDICOM連携で画像サーバに画像を連携・保存する運用を想定しておりません。
当該機器には昔ながらの感熱紙出力の専用プリンタ等も付属していないため、Direct WiFiでローカル接続したレーザープリンタに出力し、その用紙(画像)を診療録に取り込み所見も併せて記載しようかと考えているのですが、この出力した用紙(画像)を算定要件を満たすための『検査で得られた画像』とすることができるのか、判然としません。
何か具体的な仕様や解像度の指定があるのかも調べたのですが、見つけることができませんでした。
前時代的な方法でお恥ずかしい限りなのですが、もしどなたか何か情報をお持ちでしたら、アドバイスをいただけないでしょうか。
また自院ではこういった運用で算定を行っているというような具体的な事例があればご教示いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
今回お尋ねしたいのは、タイトルにある汎用型超音波検査装置(いわゆる簡易型のもの)で検査を行った場合についてです。
当該機器で行った検査画像はタブレット(アプリ内)に蓄積していくのですが、当該タブレットがセキュリティを担保できず、またネットワークや部門システムへの接続費用も高額になるため、今のところDICOM連携で画像サーバに画像を連携・保存する運用を想定しておりません。
当該機器には昔ながらの感熱紙出力の専用プリンタ等も付属していないため、Direct WiFiでローカル接続したレーザープリンタに出力し、その用紙(画像)を診療録に取り込み所見も併せて記載しようかと考えているのですが、この出力した用紙(画像)を算定要件を満たすための『検査で得られた画像』とすることができるのか、判然としません。
何か具体的な仕様や解像度の指定があるのかも調べたのですが、見つけることができませんでした。
前時代的な方法でお恥ずかしい限りなのですが、もしどなたか何か情報をお持ちでしたら、アドバイスをいただけないでしょうか。
また自院ではこういった運用で算定を行っているというような具体的な事例があればご教示いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
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