保険診療と自由診療のカルテ(患者番号)管理について
保険診療と自由診療のカルテ(患者番号)管理について
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初歩的な質問で申し訳ございません。
近日、当院では自由診療を始める予定です。
ネット上に日本眼科学会が掲載している(後天性)眼瞼下垂に対して自由診療を行う際の注意点を拝見し、気になる点がありご相談させていただきました。
自由診療を行う際の注意点として
保険診療と自由診療の診療録は、完全に分けて別に作成する必要があります。電子カルテの場合には異なる患者番号でカルテを作成する など の対応が必要です。
1人の患者に2つの患者番号が必要になるということでしょうか?
1人の患者に1つの患者番号で保険パターンを変更する形(保険診療→保険パターン 自由診療→自費パターン)で受付、会計をするではいけないのでしょうか?
など という表記も気になりました。
カルテのベンダーさんに相談したところ、後者を推奨して頂いたのですが確信が持てずこちらでも相談させて頂きました。
何卒ご教授頂けますと幸いです。
近日、当院では自由診療を始める予定です。
ネット上に日本眼科学会が掲載している(後天性)眼瞼下垂に対して自由診療を行う際の注意点を拝見し、気になる点がありご相談させていただきました。
自由診療を行う際の注意点として
保険診療と自由診療の診療録は、完全に分けて別に作成する必要があります。電子カルテの場合には異なる患者番号でカルテを作成する など の対応が必要です。
1人の患者に2つの患者番号が必要になるということでしょうか?
1人の患者に1つの患者番号で保険パターンを変更する形(保険診療→保険パターン 自由診療→自費パターン)で受付、会計をするではいけないのでしょうか?
など という表記も気になりました。
カルテのベンダーさんに相談したところ、後者を推奨して頂いたのですが確信が持てずこちらでも相談させて頂きました。
何卒ご教授頂けますと幸いです。
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