胸椎から腰椎にかけての脊椎固定術について
胸椎から腰椎にかけての脊椎固定術について
- 受付中回答1
①第11胸椎から第1腰椎に対し脊椎固定術を施行。
K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 2椎間にて算定 → K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 1椎間・多椎間又は多椎弓実施加算(腰椎後方又は後側方固定術)1椎間 と査定。
②第12胸椎から第3腰椎に対し脊椎固定術を施行。
K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 3椎間にて算定 → K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 1椎間・多椎間又は多椎弓実施加算(腰椎後方又は後側方固定術)2椎間 と査定。
K142 通知(2) 頸胸椎移行部、胸腰椎移行部又は腰仙椎移行部の椎間に対して、前方椎体固定術、後方又は後側方固定術、後方椎体固定術又は前方後方同時固定術を行った場合は、頭側の区分の所定点数を算定する。
上記をふまえると①の算定内容に問題はなかったかと思うのですがどうでしょうか?また、②は1椎間目以降の椎間は移行部に該当しないための査定という解釈でいいのでしょうか?
K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 2椎間にて算定 → K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 1椎間・多椎間又は多椎弓実施加算(腰椎後方又は後側方固定術)1椎間 と査定。
②第12胸椎から第3腰椎に対し脊椎固定術を施行。
K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 3椎間にて算定 → K142「6」胸椎後方又は後側方固定術 1椎間・多椎間又は多椎弓実施加算(腰椎後方又は後側方固定術)2椎間 と査定。
K142 通知(2) 頸胸椎移行部、胸腰椎移行部又は腰仙椎移行部の椎間に対して、前方椎体固定術、後方又は後側方固定術、後方椎体固定術又は前方後方同時固定術を行った場合は、頭側の区分の所定点数を算定する。
上記をふまえると①の算定内容に問題はなかったかと思うのですがどうでしょうか?また、②は1椎間目以降の椎間は移行部に該当しないための査定という解釈でいいのでしょうか?
回答
ログインして回答する
すべての方が気持ちよくご利用になれるよう、第三者に不快感を与える行為(誹謗中傷、暴言、宣伝行為など)、回答の強要、個人情報の公開(ご自身の情報であっても公開することはご遠慮ください)、特定ユーザーとの個人的なやり取りはやめましょう。これらの行為が見つかった場合は、投稿者の了承を得ることなく投稿を削除する場合があります。
関連する質問
受付中回答4
受付中回答3
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
