下肢切断について
下肢切断について
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いつもお世話になっております。
ご教示の程お願いいたします。
ご入院中の看取り希望の患者さまですが、膝から下の壊死が進み、骨が溶けてしまいました。
しかし処置のみで対応をしていたところ(痛みの訴えはほぼない)、一部の皮膚だけで足が繋がっている状態になりました。
その為医師が居室にて足を切断したのですが、皮膚がもろく縫合できませんでした。
今は切断部をガーゼにて覆っているだけの状態です。
患者さまは容体も安定しており(発熱なし、痛みの訴えなし)、特に抗生剤などの点滴も行っていません。経口にてクラビットのみ投与しています。
この処置に対して、医師が「断端形成術(骨形成を行ったもの)」を算定しました。
これにはとても驚いたのですが、では何で算定していいのかもわからず・・・
そもそも当院に手術室がありません。
創傷処理(筋肉、臓器に達するもの10㎝以上)+デブリードマン加算なのかと思ったのですが
溶けて散らばった骨なども取り除いたりしているので、創傷処理では割に合わない気もします。
この場合の最低方法について、知恵をお貸しいただければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご教示の程お願いいたします。
ご入院中の看取り希望の患者さまですが、膝から下の壊死が進み、骨が溶けてしまいました。
しかし処置のみで対応をしていたところ(痛みの訴えはほぼない)、一部の皮膚だけで足が繋がっている状態になりました。
その為医師が居室にて足を切断したのですが、皮膚がもろく縫合できませんでした。
今は切断部をガーゼにて覆っているだけの状態です。
患者さまは容体も安定しており(発熱なし、痛みの訴えなし)、特に抗生剤などの点滴も行っていません。経口にてクラビットのみ投与しています。
この処置に対して、医師が「断端形成術(骨形成を行ったもの)」を算定しました。
これにはとても驚いたのですが、では何で算定していいのかもわからず・・・
そもそも当院に手術室がありません。
創傷処理(筋肉、臓器に達するもの10㎝以上)+デブリードマン加算なのかと思ったのですが
溶けて散らばった骨なども取り除いたりしているので、創傷処理では割に合わない気もします。
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どうぞよろしくお願いいたします。
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