不規則抗体検査加算と間接クームス検査加算の併算定について
不規則抗体検査加算と間接クームス検査加算の併算定について
- 解決済回答2
輸血部に確認すると、不規則抗体検査と間接クームス検査をそれぞれ行っているとのことで、算定要件上は併算定不可のルールはないため、これまでそれぞれの加算を併算定してきました。
しかしあるときから、支払基金からのみ、併算定していると医学的判断として間接クームス検査加算が査定されるようになりました。そこで詳記を記載して出すようにしましたが、それでも査定され続けております。
国保連合会からはそのような査定はこれまで来ておりません。
やはり併算定はすべきではないのでしょうか。
今度から併算定しないようにすべきかと考えていますが、国保では査定されていない現状があるため、みすみす院内査定するのもどうかと思っています。国保では算定し、社保では算定しない、というやり方も腑に落ちません。
よろしくお願いいたします。
しかしあるときから、支払基金からのみ、併算定していると医学的判断として間接クームス検査加算が査定されるようになりました。そこで詳記を記載して出すようにしましたが、それでも査定され続けております。
国保連合会からはそのような査定はこれまで来ておりません。
やはり併算定はすべきではないのでしょうか。
今度から併算定しないようにすべきかと考えていますが、国保では査定されていない現状があるため、みすみす院内査定するのもどうかと思っています。国保では算定し、社保では算定しない、というやり方も腑に落ちません。
よろしくお願いいたします。
回答
関連する質問
解決済回答1
整形外科でインプラント周囲炎に対してCLAP法を施行したいとの話がありました。そこで、この場合の算定方法をご教授頂けないでしょうか。骨髄炎等であればJ04...
受付中回答3
胃十二指腸潰瘍にて、出血性ショックとなり緊急内視鏡検査にて潰瘍からの仮性動脈瘤らしき出血があり、緊急で内視鏡的消化管止血術(K654)を施行。一時的な止血...
解決済回答3
水晶体再建術(その他のもの)12100点と硝子体切除15560点を同時算定する場合、主たる手術は硝子体切除術となるという考え方でよいのでしょうか。
解決済回答3
複数手術の算定について(創傷処理→慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術))
外傷性慢性硬膜下血腫にて緊急入院、創傷処理(手術)を実施し、3時間後に慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術を実施した場合、同時ではないのでそれぞれ算定可能なのか、それ...
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
