硬膜外麻酔が実施できない場合の神経ブロック併施加算について
硬膜外麻酔が実施できない場合の神経ブロック併施加算について
- 受付中回答1
腹腔鏡下結腸切除術(小開腹あり)に対して閉鎖循環式全身麻酔+神経ブロックを行いました。
麻酔科医師によると「服用中の薬の関係で硬膜外麻酔は不可。そのため神経ブロックを行った」とのことでしたので、神経ブロック併施加算「イ」で算定しようとしたところ、別の方から「腹腔鏡下手術では「イ」で算定はできない」と言われました。
1:腹腔鏡下結腸切除術は「硬膜外麻酔が適応となる手術」に該当しますか?
2:上記の場合、神経ブロック併施加算「イ」と「イ以外」どちらの算定になりますか?
麻酔科医師によると「服用中の薬の関係で硬膜外麻酔は不可。そのため神経ブロックを行った」とのことでしたので、神経ブロック併施加算「イ」で算定しようとしたところ、別の方から「腹腔鏡下手術では「イ」で算定はできない」と言われました。
1:腹腔鏡下結腸切除術は「硬膜外麻酔が適応となる手術」に該当しますか?
2:上記の場合、神経ブロック併施加算「イ」と「イ以外」どちらの算定になりますか?
回答
ログインして回答する
すべての方が気持ちよくご利用になれるよう、第三者に不快感を与える行為(誹謗中傷、暴言、宣伝行為など)、回答の強要、個人情報の公開(ご自身の情報であっても公開することはご遠慮ください)、特定ユーザーとの個人的なやり取りはやめましょう。これらの行為が見つかった場合は、投稿者の了承を得ることなく投稿を削除する場合があります。
関連する質問
受付中回答2
解決済回答2
当院で今回から整形外科の医師が「ディスコ腰椎」を施行しています。神経根ブロックで算定しようと思っていますが、「神経根」ではなく「腰椎」にブロックしていると...
受付中回答1
当院で今回から整形外科の医師が「ディスコ腰椎」を施行しています。神経根ブロックで算定しようと思っていますが、「神経根」ではなく「腰椎」にブロックしていると...
解決済回答6
受付中回答3
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。