蕁麻疹に対するH2受容体拮抗薬処方時の病名について
蕁麻疹に対するH2受容体拮抗薬処方時の病名について
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いつも大変お世話になっております。
皆様のご意見をお聞かせいただきたく存じます。
蕁麻疹や皮膚搔痒症に対して、下記のお薬をセットで処方することが多くあります。
抗ヒスタミン薬(エピナスチン塩酸塩錠やオロパタジン等)、
H2受容体拮抗薬(シメチジンやファモチジン等)、
抗プラスミン・抗炎症薬(トラネキサム酸)
蕁麻疹加療のため、長期処方になることが多いのですが、H2受容体拮抗薬の病名を慢性胃炎や胃潰瘍で医師がつけております。
ただ、どちらの病名も治療期間は約8週間ぐらいまでかと思います。
8週以上服用される場合、皆様のクリニックではどのようにされてますでしょうか。
例えば逆流性胃腸炎などに病名を変えたりするのか、、、
それともこまめに病名を付け直すのか、、、
初歩的な質問で恐縮ですが、ご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
皆様のご意見をお聞かせいただきたく存じます。
蕁麻疹や皮膚搔痒症に対して、下記のお薬をセットで処方することが多くあります。
抗ヒスタミン薬(エピナスチン塩酸塩錠やオロパタジン等)、
H2受容体拮抗薬(シメチジンやファモチジン等)、
抗プラスミン・抗炎症薬(トラネキサム酸)
蕁麻疹加療のため、長期処方になることが多いのですが、H2受容体拮抗薬の病名を慢性胃炎や胃潰瘍で医師がつけております。
ただ、どちらの病名も治療期間は約8週間ぐらいまでかと思います。
8週以上服用される場合、皆様のクリニックではどのようにされてますでしょうか。
例えば逆流性胃腸炎などに病名を変えたりするのか、、、
それともこまめに病名を付け直すのか、、、
初歩的な質問で恐縮ですが、ご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
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