人工肛門造設加算のDPCコーディングについて
人工肛門造設加算のDPCコーディングについて
- 受付中回答1
結腸切除術「K719 3」を施行時に人工肛門造設も行ったため、当該手技の加算の人工肛門造設加算(結腸切除術)を算定したのですが、DPCコーディングシステムでは人工肛門造設術「K726」として手術に挙げられ、電送時にエラーとなります。
この事象はスルーしても大丈夫なものなのでしょうか?
ご教授お願いいたします。
この事象はスルーしても大丈夫なものなのでしょうか?
ご教授お願いいたします。
回答
ログインして回答する
すべての方が気持ちよくご利用になれるよう、第三者に不快感を与える行為(誹謗中傷、暴言、宣伝行為など)、回答の強要、個人情報の公開(ご自身の情報であっても公開することはご遠慮ください)、特定ユーザーとの個人的なやり取りはやめましょう。これらの行為が見つかった場合は、投稿者の了承を得ることなく投稿を削除する場合があります。
関連する質問
受付中回答1
受付中回答1
リフィル処方について(処方日数及びリフィル対象外の薬剤の処方について)
お世話になります。
2点ご相談させていただきます。
①リフィル処方は長期処方が前提かと思いますが、7日分などの短期間でも問題ないでしょうか。...
受付中回答4
解決済回答3
解決済回答4
いつもこちらで勉強させて頂いております。改定に伴い、購入本を検討しています。整形外科クリニックです。診療点数早見表は購入予定です。その他にオススメの書籍が...
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
