歯周病継続支援治療について
歯周病継続支援治療について
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R8年改定でP重防とSPTが統合されて「歯周病継続支援治療」となりました。
旧来のSPTでは、SRPを経て3回目のP検査後に「全般に歯周組織は健全だが一部進行していない安定した4mm以上の歯周ポケット残存」の場合に算定可能だっと記憶しております。
今回の旧P重防+旧SPTを統合して生まれた「歯周病継続支援治療」の場合は、
初回P検査後にScのみを行い、2回目のP検査にて「歯周組織の多くの部分は健全であるが一部分に病変の進行が停止して安定していると考えられる4mm以上の歯周ポケットが認められる状態」と判断した場合は、SRPを経由せずに「歯周病継続支援治療」を算定しても差し支えないのでしょうか?よろしくお願いいたします。
旧来のSPTでは、SRPを経て3回目のP検査後に「全般に歯周組織は健全だが一部進行していない安定した4mm以上の歯周ポケット残存」の場合に算定可能だっと記憶しております。
今回の旧P重防+旧SPTを統合して生まれた「歯周病継続支援治療」の場合は、
初回P検査後にScのみを行い、2回目のP検査にて「歯周組織の多くの部分は健全であるが一部分に病変の進行が停止して安定していると考えられる4mm以上の歯周ポケットが認められる状態」と判断した場合は、SRPを経由せずに「歯周病継続支援治療」を算定しても差し支えないのでしょうか?よろしくお願いいたします。
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