術日の人工呼吸について
術日の人工呼吸について
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腸管穿孔。腹膜炎をきたしており緊急手術施行した例。全身状態不良により全身管理の為、術後挿管したまま帰室し閉鎖式でない人工呼吸器に繋ぎ直して数日間呼吸器下で管理されています。
先輩に5時間以上続いていれば術日も算定していいよと言われたのですが根拠が見当たりません。
手術の通則では手術に伴う処置は算定不可であるという旨が書いてあるのと同時に、DPCの疑義解釈においても、術前術後問わず分岐しない旨が記載してあります。これだけ見ると算定不可な気がするのですが。。。実際の所どうなのでしょうか。
5時間を超えると手術に伴うものとしてみなされないなどあるのでしょうか。
ご教示いただけると幸いです。
先輩に5時間以上続いていれば術日も算定していいよと言われたのですが根拠が見当たりません。
手術の通則では手術に伴う処置は算定不可であるという旨が書いてあるのと同時に、DPCの疑義解釈においても、術前術後問わず分岐しない旨が記載してあります。これだけ見ると算定不可な気がするのですが。。。実際の所どうなのでしょうか。
5時間を超えると手術に伴うものとしてみなされないなどあるのでしょうか。
ご教示いただけると幸いです。
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