地域包括ケア病棟でのリハビリ中止後における入院延べ日数カウントについて
地域包括ケア病棟でのリハビリ中止後における入院延べ日数カウントについて
- 解決済回答1
リハビリ対象患者で例えば一時的な病状増悪ではなく、医師が明らかに永続的(脳卒中によるレベル低下など)にリハビリ実施困難であると判断した場合、入院延べ日数からは除外されていますでしょうか? 恐らくは除外している医療機関もあると思われますが、当方では厚生局等の正式な解釈を得られる文言を確認することができず、その後の廃用予防や生じた疾患等を起算としたリハビリ対象となる可能性を考慮し、リハビリ困難であっても安全策として退棟若しくは60日除外まで延数カウントしている状況にあります。 今更ながら稚拙なお尋ねで恐縮ですが、もし除外扱い云々の文書等の確認をされているところがありましたら、ご教授いただけますと幸いです。
回答
関連する質問
受付中回答0
受付中回答1
受付中回答0
A301特定集中治療室管理料を算定する病床としてICU2床を届け出てしており、その2床が埋まっている中で、23時59分に患者搬送があり、ICUに入院登録し...
受付中回答3
現在当院では入院診療計画書に医師名、看護師名など、治療計画に関係する職員名をフルネームで記載して患者にお渡ししています。看護部から「フルネームが必要か?ま...
受付中回答0
回復期リハ病棟に入院中の患者が地域包括医療病棟へ転棟し手術を実施しした場合は、地域包括医療病棟は一般病棟入院基本料の地域一般入院料3の算定になりますでしょ...
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
