人工呼吸、ハイフローセラピー同一日併施時 酸素量の算定
人工呼吸、ハイフローセラピー同一日併施時 酸素量の算定
- 受付中回答1
いつもお世話になっております。
療養病棟入院料2を算定しております。
NHFからNPPVに変更した場合、同一日にハイフローセラピー、人工呼吸を行った場合は、主たるものの所定点数のみにより算定すると認識しておりますが、酸素使用量に関してはNHF、NPPVともに使用した酸素の分だけ算定してもよいのでしょうか。
それとも、人工呼吸を主たるものとして算定した場合はNHFで使用した酸素量は算定できないのでしょうか。(PaO2/FiO2が300mmHg以下のため、人工呼吸で算定)
ご教授願います。よろしくお願いいたします。
療養病棟入院料2を算定しております。
NHFからNPPVに変更した場合、同一日にハイフローセラピー、人工呼吸を行った場合は、主たるものの所定点数のみにより算定すると認識しておりますが、酸素使用量に関してはNHF、NPPVともに使用した酸素の分だけ算定してもよいのでしょうか。
それとも、人工呼吸を主たるものとして算定した場合はNHFで使用した酸素量は算定できないのでしょうか。(PaO2/FiO2が300mmHg以下のため、人工呼吸で算定)
ご教授願います。よろしくお願いいたします。
回答
ログインして回答する
すべての方が気持ちよくご利用になれるよう、第三者に不快感を与える行為(誹謗中傷、暴言、宣伝行為など)、回答の強要、個人情報の公開(ご自身の情報であっても公開することはご遠慮ください)、特定ユーザーとの個人的なやり取りはやめましょう。これらの行為が見つかった場合は、投稿者の了承を得ることなく投稿を削除する場合があります。
関連する質問
受付中回答2
受付中回答0
子宮体癌術後再発で、骨盤内再発に対して開腹術で腫瘍切除を予定しました。ダグラス窩の腫瘤摘出、目的の骨盤内再発腫瘍は直腸間膜からダグラス窩腹膜と癒着、直腸は...
解決済回答1
受付中回答1
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
