腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)の算定について
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)の算定について
- 解決済回答1
R8年度診療報酬改定で腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)が内視鏡手術用支援機器を用いた手術に追加されましたが、こちらのKコード及び点数はこれまでの腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)と同じくK634・点数22,960点になるかと思います。
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術は短期滞在3に該当するので、(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)で手術を行っても、短期滞在3で算定することになってしまうのでしょうか?
ご教示よろしくお願いいたします。
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術は短期滞在3に該当するので、(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)で手術を行っても、短期滞在3で算定することになってしまうのでしょうか?
ご教示よろしくお願いいたします。
回答
関連する質問
解決済回答1
同日に顎・頚部の皮膚、皮下腫瘍摘出術を行いました。ともに露出部ではありますが、離れた場所にあります。近接している場合1手術とするという認識ですが、この場合...
受付中回答1
受付中回答1
受付中回答0
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
