創傷処理
創傷処理
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術後創部感染で無麻酔で汚染組織を切除。
創傷処理+デブリで算定しましたが、査定されました。
算定は厳しいのでしょうか?
『経緯』
他院で手術し、当院でリハビリ目的で転院。入院途中で創部感染。壊死組織部分は感覚がないため無麻酔で実施。
『算定した理由』
・他院と当院で施行した手術は部位は同じだが、術式や手術の目的が異なるため、創傷処理の算定要件にある2回目には該当しない。
・創傷処理は壊死組織の切除でも算定でき、
褥瘡も創傷処理で準じて算定できることから、今回も準じて算定できると考えた。
・無麻酔に関して、支払基金や国保連合の通知にて5cm・筋肉に達しない場合は無麻酔でも算定可とあった。
・デブリード加算は褥瘡の壊死組織の除去で算定ができるため、今回も壊死組織を除去してることから算定可と考えた。
過去に麻酔は使用されているが、術後創部感染で算定が認められたケースもあったため、査定が府に落ちません。
皆様の考えや、算定ルール等ご教示お願いします。
創傷処理+デブリで算定しましたが、査定されました。
算定は厳しいのでしょうか?
『経緯』
他院で手術し、当院でリハビリ目的で転院。入院途中で創部感染。壊死組織部分は感覚がないため無麻酔で実施。
『算定した理由』
・他院と当院で施行した手術は部位は同じだが、術式や手術の目的が異なるため、創傷処理の算定要件にある2回目には該当しない。
・創傷処理は壊死組織の切除でも算定でき、
褥瘡も創傷処理で準じて算定できることから、今回も準じて算定できると考えた。
・無麻酔に関して、支払基金や国保連合の通知にて5cm・筋肉に達しない場合は無麻酔でも算定可とあった。
・デブリード加算は褥瘡の壊死組織の除去で算定ができるため、今回も壊死組織を除去してることから算定可と考えた。
過去に麻酔は使用されているが、術後創部感染で算定が認められたケースもあったため、査定が府に落ちません。
皆様の考えや、算定ルール等ご教示お願いします。
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