在宅医療充実体制加算 疑義解釈
在宅医療充実体制加算 疑義解釈
- 受付中回答2
いつも大変お世話になっております。
単独型の強化型在宅療養支援診療所に勤務している医事課職員です。
なんともし難いことなのですが、投稿させていただきます。
この加算について4/20に疑義解釈その4で、重症者2割及び医師実人数100人以下について緩和の通知がでました。それでも当院はクリアできず、ただ緩和されたことで算定にむけて前進できる・・と思いいろいろ対策を練っていましたら、
突然厚労省が5/8疑義解釈その5が発出。それで表紙の3行で「先の疑義解釈その4の問3つを廃止する」となり緩和の要件は全てひっくり返ってしまいました。
5/7から厚生局に加算の届け出受理が開始されていましたから、届け出後に施設基準を満たせないことになり、取り下げにならざるを得ない医療機関もあるかと推察します。
当方の経験上、わずか3週間にも満たない期間で疑義解釈を取り消すのは記憶にないのですが・・
非常に高い点数を設定されているため、GW期間中も水面下でいろいろ駆け引きがあったのでしょうが、一度緩和した要件は安易に取り消さないでもらいたいものです。申し訳ありません、愚痴でした。
単独型の強化型在宅療養支援診療所に勤務している医事課職員です。
なんともし難いことなのですが、投稿させていただきます。
この加算について4/20に疑義解釈その4で、重症者2割及び医師実人数100人以下について緩和の通知がでました。それでも当院はクリアできず、ただ緩和されたことで算定にむけて前進できる・・と思いいろいろ対策を練っていましたら、
突然厚労省が5/8疑義解釈その5が発出。それで表紙の3行で「先の疑義解釈その4の問3つを廃止する」となり緩和の要件は全てひっくり返ってしまいました。
5/7から厚生局に加算の届け出受理が開始されていましたから、届け出後に施設基準を満たせないことになり、取り下げにならざるを得ない医療機関もあるかと推察します。
当方の経験上、わずか3週間にも満たない期間で疑義解釈を取り消すのは記憶にないのですが・・
非常に高い点数を設定されているため、GW期間中も水面下でいろいろ駆け引きがあったのでしょうが、一度緩和した要件は安易に取り消さないでもらいたいものです。申し訳ありません、愚痴でした。
回答
ログインして回答する
すべての方が気持ちよくご利用になれるよう、第三者に不快感を与える行為(誹謗中傷、暴言、宣伝行為など)、回答の強要、個人情報の公開(ご自身の情報であっても公開することはご遠慮ください)、特定ユーザーとの個人的なやり取りはやめましょう。これらの行為が見つかった場合は、投稿者の了承を得ることなく投稿を削除する場合があります。
関連する質問
解決済回答1
解決済回答1
受付中回答0
診療所における患者の生活習慣病管理において、患者に交付された血液検査結果や療養計画書、また日々患者が計測する血圧や体重に基づき、健康増進サービスとして、運...
わからないことがあったら、
気軽にすぐ質問しよう!
このコミュニティは、各種法令・通達が実務の現場で実際にはどう運用されているのか情報共有に使われることもあります。解釈に幅があるものや、関係機関や担当者によって対応が異なる可能性のあることを、唯一の正解であるかのように断言するのはお控えください。「しろぼんねっと」編集部は、投稿者の了承を得ることなく回答や質問を削除する場合があります。
